公文書PDF化ツール
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変更履歴

公文書PDF化ツールのバージョンごとの変更内容です。
新機能のご要望やお気づきの点は、ご登録のメールアドレス宛にご連絡いたします。

ver1.2 2025年9月リリース 機能改良

資格取得・資格喪失年月日のファイル名付与機能を追加

資格取得確認通知書および資格喪失確認通知書のPDF保存時に、資格取得年月日または資格喪失年月日をファイル名に付与できるようにしました。日付の付与位置は「前に付ける」「後ろに付ける」「付けない」から選択できます。

対象は、文書名に「資格取得」または「資格喪失」と「通知書」を含む公文書です。それ以外の公文書ではこの設定は無視され、これまでどおりのファイル名で保存されます。
ver1.1 2025年4月リリース 機能改良

用紙の向き・余白を選択できる機能を追加

PDF保存時に用紙の向き(A4縦・A4横・自動判定)を選択できる機能を追加しました。横長レイアウトの公文書にも対応します。あわせて、余白の選択肢(標準・広い・狭い・なし)も追加しました。

印刷ダイアログの「ヘッダーとフッター」のチェックは外したうえで保存することをおすすめします。
ver1.0 2025年3月リリース 新規リリース

公文書PDF化ツール 初回リリース

e-Govの電子申請で取得したXMLとXSLを、ブラウザ上で公文書のPDFに変換するツールをリリースしました。会社名・被保険者名・文書名を組み合わせたファイル名の自動生成機能を搭載しています。

完全オフラインで動作し、データを外部に送信することは一切ありません。
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